11月上旬、「台帳」がver.8.30へバージョンアップしました

 

Excel2010への対応や新処理ファイル「賃金ファイル」の新設など、多くの点で変更や機能追加が行われましたが、それに伴い多くのバグや不具合が確認されています。ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。

 

確認されたバグはLiveUpdate機能によって随時修正されます。LiveUpdate機能をご利用でない場合や、インターネット環境でない場合は、次回のバージョンアップでまとめて修正されます。

 

「台帳」内の処理ファイル「中安金」について、様式5号(1)支給申請書が旧様式(H22年11月様式以前)に戻ってしまう件についての発生原因と対処方法をご報告します。ユーザー様にはご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。

◆新様式(H22年11月以降) 

◆旧様式(H22年11月以前)

 

【現象】
「台帳」ver.8.30以降のバージョンにて、処理ファイル「中安金」で実施結果表データを作成する際、予定表のデータ取り込みをしてから保存して終了し、再度、処理ファイル「中安金」を開くと様式第5号(1)が旧様式になっている。

 

【今後、同問題を起こさないための対処方法】

以下の手順で「台帳」をアップデートすれば、今後、上記操作による問題は生じません。
1)
「台帳」を起動して「ツール」をクリックします
2)
「A1 ダウンロード」をクリックし、パスワード「2010113002」を入力して「ダウンロード」をクリックします
3)
バージョンアップ画面をマクロ有効で開き、「実行」→「OK」をクリックします
4)
「更新完了」と表示されたら終了です


 現時点で旧様式になってしまっている事業所様については、以下の方法で修正できます。

 

【現象発生時の対処方法】

1)
事業所ファイルから処理ファイル「中安金」を開き、「会社基本情報」を開きます
2)
シートの保護を解除し、「印刷」ボタン横の「3.00.11」をdeleteキーでクリアしてから「MENU」をクリックします
(シート保護解除は、「セルズMENU(アドイン→セルズMENU)」→その他→スクロール・保護解除をクリックします)
3)
処理ファイル「中安金」を保存して終了します
4)
再び処理ファイル「中安金」を開くと、平成22年11月様式に変更されます

 

各ユーザー様に大変なご迷惑をおかけすることとなり、誠に申し訳ございません。なお、本現象は「台帳」ver.8.30.05へのLiveUpdate(12月10日13:00配信予定)で自動的に修正される予定です。

平成23年に予定されているハローワークのシステム更改にともない、雇用保険関係のe-Gov電子申請が一時的に受付不能となっていますが、それ以外にも、求人票の様式が変更になるなどの影響が出始めています。

 

平成23年1月以内を目途に「台帳」でも対応できるよう、準備を進めています。対応次第、改めてメールやホームページなどでご報告いたします。

平成22年11月上旬、「台帳」がver.8.30にバージョンアップしました(ver.8.30以降のバグ報告)。主な変更点は以下の通りです。

 

  • Excel2010への対応(32bit版のみ。64bit版のOffice2010には未対応です)
  • 新機能「賃金ファイル」の追加
  • 新機能「雇用契約」の追加
  • 新機能「新卒求人票」の追加
  • 処理ファイル「扶養控除申告書」が平成23年分に対応
  • 処理ファイル「中小企業緊急雇用安定助成金」が平成22年11月様式に対応

 

保守契約ユーザー様には、順次バージョンアップ案内を郵送致しますので、同封のバージョンアップCDによりバージョンアップ作業をお願い致します。

なお今回のバージョンアップはExcel2010へ対応すべく、多数の処理ファイルを入れ替える都合上、パスワードやLiveUpdateによるインターネット経由のバージョンアップ方法は採らず、CDによるバージョンアップ方法のみとなっています。

 

もしCDドライブなどが使用できない状況などであれば、コチラのメールフォームよりその旨をご連絡下さい。折り返しサポートセンターよりご連絡いたします。

 

平成22年10月5日、厚生労働省ホームページより様式変更(様式第5号(1) 休業等支給申請書)と新様式(様式第92号 支給申請確認書)が公開されました。

[厚生労働省関連ページ]

 

「台帳」でも、まもなくリリースされるver.8.30へのバージョンアッププログラムにて対応予定ですが、11月からの申請に使用する必要があるため、ver.8.30に先駆けて「台帳」内処理ファイル「中小企業緊急雇用安定助成金」の特別アップデートプログラムをご用意いたしました。

 

必要に応じて以下のいずれかの方法によるアップデートをお願いします。なお、アップデート後の「台帳」起動画面のバージョンはver.8.2204となり、処理ファイル「中小企業緊急雇用安定助成金」のバージョン値はver.3.00(2010年11月様式対応)となります。

 

  • LiveUpdateによる方法

10月22日14:00以降に「台帳」を起動した場合、LiveUpdate機能を利用できる環境であれば、「バージョンアップしますか?」とメッセージされます。「OK」をクリックし、台帳バージョンアップ画面で「実行」をクリックすればアップデート可能です。

 

※LiveUpdate機能詳細はコチラ

 

 

  • パスワードによる方法

「台帳」保守契約ユーザー様のうち、メールアドレスをお知らせいただいているお客様に対して、パスワードを記載したアップデート方法メールを10月22日昼過ぎより配信します。

 

「台帳」を起動し、「ツール」→「A1 ダウンロード」→パスワードを入力して「ダウンロード」をクリックします。台帳バージョンアップ画面で「実行」をクリックすればアップデート可能です。

 

※パスワードが不明な場合はコチラからお問い合わせください(タイトルは「中安金パスワード希望」として下さい)。保守契約ユーザー様には折り返しメールにてパスワードをお知らせ致します。

MicrosoftOffice2010が6月17日に発売されました(パッケージ製品版)。

 

弊社システムはMicrosoftOfficeのひとつであるMicrosoftExcelをベースに作成されておりますが、現時点ではExcel2010に対応していないため、Excel2010がインストールされたパソコン上では正しく動作しません(Excelが強制終了したり、ボタンがクリックできなくなります)。

Excel2010への対応プログラムが準備でき次第、メールやホームページなどでお知らせしてまいります(対応は2010年内を予定)。

 

 「台帳」はver.8.30へのバージョンアップと同時に、Excel2010 32bit版に対応しました(64bit版には未対応)。なお、Windows7は32bit版、64bit版いずれの環境でも「台帳」を利用頂けます。

 

Microsoft 関連サイト

平成22年10月下旬、「台帳」がver.8.30にバージョンアップ予定です。今回は以下の大きな変更を予定しています。

 

[新機能「賃金ファイル」を新規追加!]

 

社労士事務所はその業務の特性上、顧問先事業所の賃金に深く関与し、また責任を負っています。しかし、給与計算業務を受託している場合を除いて、その賃金データを正確に把握し、また標準報酬月額の随時改定や社会保険料控除の間違いを指摘するのは一筋縄ではいきません。


そんな悩みにスポットを当て、社労士業務の核となる『賃金』に着目した機能「賃金ファイル(仮称)」が次回のバージョンアップで搭載予定です。

 

【主な特徴】

  • ◆これまで「台帳」では給与の支給総額のみをデータ保持していましたが、各手当や控除の金額まで保持できるようになります。
  • ◆顧問先から受け取った紙ベースの賃金データを手入力するか、CSVデータで取り込むことで賃金データベースを作成します。
  • ◆作成したデータベースは、「賃金台帳」や「個人明細書」「支給控除一覧」として印刷が可能。調査時に役に立ちます。
  • ◆各手当項目などを保持することで、月額変更対象者をより正確に抽出でき、さらに社会保険料が正しく控除されているかのチェックが可能です。

 

[Excel2010への対応]

 

Excel2010環境のパソコンでセルズソフトを使用した場合、Excel2010のバグにより、ボタンがクリックできなかったり、予期せぬ強制終了が発生するケースが確認されていました。

このバグを回避するための対応方法が決定したため、「台帳」ver.8.30からExcel2010環境へ対応します。

 

◆ver.8.22からの追加バージョンアップ履歴

【ver.8.22.02】 H22.7.22

→算定基礎届総括表を保存データから読み込み、再びJPGファイルとして作成する際に「rangeクラスのselectメソッドが失敗しました」とエラー表示される点を修正しました

 

【ver.8.22.01】 H22.7.21

→e-Gov電子申請時の添付ファイル名称に半角文字や一部の記号(全角マイナス、全角ダッシュ、~、<、()、など)が含まれる場合、電子申請後にエラーとして返戻されるため、「台帳」内でチェックするように修正しました

→賞与支払届の総括表画面からJPGファイルを作成する際に表示されるエラーを修正しました

 

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平成22年7月中旬、「台帳」がver.8.22にバージョンアップする用意が整いました。

 

8月から雇用保険基本手当日額の上限額などが変更されることに伴い、処理ファイル「雇用継続給付」や「出産と育児」「中小企業緊急雇用安定助成金」の数値を変更します。
※「中小企業緊急雇用安定助成金」の助成額上限額が7,685円から7,505円に引き下げられましたが、すでに中安金ファイルが作成されている事業所については、締日、支払日などの都合により、バージョンアップ時に自動で変更されません。8月1日以降の申請については、様式第5号(2)「助成額算定書」画面で「作成」をクリックし、「基本手当日額の最高額」を変更してください。

 

併せて今回のバージョンアップでは、一括申請サービス開始から約ひと月半を経過して表面化したe-Gov電子申請関係の処理ファイルを変更・修正しています。

 

保守契約ユーザー様に向けて順次バージョンアップ案内を郵送し、パスワードによるバージョンアップ案内は7月24日以降、CDによるバージョンアップは7月29日以降にお届けします。

なお、LiveUpdate機能によるバージョンアップを設定している場合は、7月20日15時以降に「台帳」を起動した際に行われます。

 

6月30日にe-Govホームページの仕様が変更されたことにともない、「台帳」を利用した雇用保険資格取得届の電子申請ができなくなっていました。

 

 

(関連記事)
「台帳」サポートサイト:e-Gov仕様変更により雇用保険資格取得届が申請できません

 

 

本現象と併せ、育児休業給付の様式変更、雇用継続給付の支給限度額への対応を、7月中旬の「台帳」バージョンアップにて予定していますが、以下の方法で対応プログラムを適用していただければ、すぐに雇用保険資格取得届の電子申請が可能となります。

 

 

「台帳」ver.8.20へのVer.Upプログラム配布開始から約1週間が経過しました。

 

これまでに判明した、e-Govの仕様変更や不具合に対応するためのアップデートプログラムが準備できましたので、以下のいずれかの手順で「台帳」ver.8.21にアップデートして頂きますようお願い致します。


今回のver.8.21アップデートでは「ver.8.20バージョンアップ後の電子申請情報および判明エラー」の記載内容のうち、6月22日までに判明しているエラーなどについて対応・修正しています。

特に6月21日に確認されたe-Govの仕様変更により、年度更新申告(建設の事業)の電子申請を行う場合には、ver.8.21へのアップデートが必須となります。

 

なお、これまで「台帳」でe-Gov電子申請を利用したユーザー様が、e-Gov一括申請を新たに利用する場合は「e-Gov一括申請を利用する事前準備」を参考にしてください。

 

今回のアップデートは、「台帳」ver.8.10以上のユーザー様に対して行われます(LiveUpdateとパスワードによる方法)。バージョンアップ内容は以下の記事を参照頂きますようお願い致します。

→ver.8.20のバージョンアップ内容はコチラ

→ver.8.11のバージョンアップ内容はコチラ

「台帳」ver.8.20へのバージョンアップ後に、判明した電子申請関連の情報と「台帳」におけるエラー情報をお伝えします。

 

エラーについては、6月中にリリースするアップデートプログラム(ver.8.21)にて対応予定です。

 

平成22年6月中旬、「台帳」がver.8.20にバージョンアップ致しました。

 

ver.8.20バージョンアップでは、e-Gov一括申請が可能になり、今年からe-Govに統合された労働保険年度更新の電子申請にも対応しました。これまで「台帳」でe-Gov電子申請を利用したユーザー様が、e-Gov一括申請を新たに利用する場合は「e-Gov一括申請を利用する事前準備」を参考にしてください。

また、今年春に様式変更された雇用継続給付の新様式にも対応しています。

 

年間保守契約ユーザー様には、バージョンアップ手順案内を6月第3週中に順次郵送致します。

 

なお、これまでe-Gov電子申請を利用していたユーザー様でも、一括申請をおこなうには「台帳」に新たな設定が必要です。以下の「e-Gov電子申請に必要な準備:各種プログラム編」、「e-Gov電子申請に必要な準備:「台帳」操作編」をご覧いただき、設定を再確認下さい。

特に、「e-Gov電子申請に必要な準備:「台帳」操作編」に記載されている「一括申請ツールのインストール(P.4)」と、「年金事務所やハローワークなどの提出先選択」を再度おこなって頂くよう、お願い致します。

 

以前にお知らせした以下の受付不備は解決しました。予定通り、一括申請機能を含めて、6月第3週中にユーザー様へ発送致します。(平成22年6月16日追記)

 

6月から利用開始とされているe-Gov一括申請について、「台帳」ver.8.20から対応できるよう鋭意準備を進めております。

 

動作チェックの意味も込めて実際にe-Gov一括申請をおこなっていますが、現在、正常に申請が到達しても、行政側での処理が進まないという状況です(公式発表は現在ありません)。

行政側での処理が進まなければ、バージョンアップのリリースをしてもユーザー様にご利用いただけないため、処理状況や受理体制について当局に問合わせ中です。

(↓↓↓画像クリックで拡大↓↓↓)

 

 

万が一、e-Gov一括申請の運用が軌道に乗らなければ、労働保険年度更新の電子申請についてのみ、先行してバージョンアップをお届けいたします(6月第3週中にユーザー様へ発送)。

e-Gov一括申請の利用が可能となり、労働保険年度更新も今年からe-Govへ統合されるなど、6月に入ってから電子申請に関する大きな動きが相次いでいます。

 

まもなくリリースされる「台帳」ver.8.20へのバージョンアップで対応致しますので、今しばらくお待ちください(6月第3週中にすべての保守契約ユーザー様へ郵送致します)。

 

主な変更点(予定)は以下の通りです。

  • e-Gov一括申請が可能に
  • 今年からe-Govに移行した労働保険年度更新の電子申請に対応
  • 雇用継続給付の新様式に対応
  • その他エラー修正

今年度(H21年度確定・H22年度概算)の労働保険年度更新について、e-Govホームページで6月1日から電子申請可能となっていますが、「台帳」ではver.8.20へのバージョンアップ(6月中旬予定)にて電子申請に対応します。

 

現在バージョンアッププログラムを準備中ですので、出来次第、保守契約ユーザー様へお知らせ致します。

 

 

年度更新の電子申請についてよくあるご質問

 

Q:年度更新の電子申請は昨年とは変わったと聞いたけど・・・

A:年度更新の電子申請は、今年からe-Govホームページに統合されているため、従来とは扱いが異なります。申請解禁日である6月1日から「台帳」Ver.Upプログラムの開発が可能となるため、対応までお時間を頂いております。Ver.Upプログラムは6月中旬にお届け予定です。

 

Q:「台帳」を使用しなくても電子申請できますか?

A:申告書に記載されているアクセスコードなどを利用すれば、「台帳」を介さずに電子申請が可能ですが、確定保険料や概算保険料などを画面上に手入力することになります。

(参考:厚生労働省HP) 労働保険の年度更新手続マニュアル

 

Q:6月から一括申請も可能と聞いたけど、年度更新も一括申請できますか?

A:労働保険の年度更新は、一括申請の対象手続とはなっておりません(一括申請対象手続一覧)。事業所ごとに電子申請の処理が必要です。

なお、一括申請への対応もver.8.20(6月中旬予定)でおこないます。

 

Q:ver.8.20バージョンアップまでにユーザー側で準備することはありますか?

A:処理ファイル「年度更新」「一括有期」には、それぞれデータ保存ボタンがございます。データを保存しておけば、その保存データを読み込んで電子申請できるように現在準備中です。

 

Q:事務組合の労働保険年度更新には対応していますか?

A:事務組合の処理は電子申請に対応していません。

 

Microsoft Office 2010の発売が迫っています(ビジネスユーザー向けは5月12日、一般向けのパッケージ販売は6月以降)。

弊社ソフトはMicrosoft Office の一つであるMicrosoft Excel上で動作するソフトのため、Microsoft Officeの変更は、操作方法や安定性に大きく影響されます。

 

 以下の内容に関連し、「台帳」ver.8.11が追加バージョンアップしました。

 

  • ◆「中小企業緊急雇用安定助成金」平成22年4月様式への対応
  • ◆被扶養者状況確認の「一覧表」「同意書(誓約書)」作成機能の追加
  • ◆一括有期事業の一般拠出金計算機能の修正

 

先週4月9日(金曜)にメールおよびホームページで公開したver.8.11へのバージョンアップにおいて、手順通りに操作してもバージョンアップが正しく行われないというユーザー様からの連絡が何件かありました。具体的にはパスワードなどによってプログラムをダウンロードしてもバージョンアップ画面が表示されないというものであり、不具合の発生したユーザー様にはご迷惑をお掛けいたしました。まことに申し訳ございません。

 

このエラーはバージョンアッププログラムの不具合によるものであり、現時点(4月12日19時現在)は修正されています。パスワード入力による方法(またはダウンロードによる方法)であれば、何度でもバージョンアップが可能です。

e-Govホームページの仕様変更によって発生した不具合に対応するためのアップデートプログラムを用意し、新マニュアルを用意いたしました。



3月28日に行われたe-Govホームページの画面構成および仕様の変更により、「台帳」でのe-Gov電子申請時に一部エラーが発生したり、マニュアルと異なる部分が生じるようになっています。

 

この問題に対応するため、セルズでは緊急アップデートプログラムを用意するとともに、取り急ぎ一部のマニュアルを整備いたしました(カテゴリ[マニュアル]参照)。

 

以下の手順いずれかによって「台帳」をアップデートしていただくと、e-Gov仕様変更にともなうエラーを回避して、正常に申請できるようになります。
なお「台帳」ver.8.10以降に見受けられたバグなども同時に修正しています([バージョン情報サイト]参照)。アップデート後の「台帳」バージョンはver.8.11となります。

 

今回のアップデートにともなう「台帳」での変更点や操作に関しては、次をご確認ください。

91.jpg

 

[e-Gov電子申請に必要な準備:「台帳」操作編]

 

 

91.jpg

 

[e-Gov仕様変更におけるポイント](預かり票について)

 

 

ユーザー様から寄せられる、バージョンアップに関するお問い合わせは様々です。

 

  • 「今、使っている「台帳」は最新だろうか?」
  • 「CD-ROMやパスワードが届いているが、忙しくてバージョンアップを忘れていた」
  • 「え?こんな機能が、いつから使えたの?」

 

「台帳」をバージョンアップするには、バージョンアップCDをドライブに挿入したり、パスワードを入力する手間をお掛けしておりますが、「台帳」はインターネットを使った自動更新機能によってバージョンアップできるようになっています。「台帳」にユーザー様のIDをご登録いただくだけで、常に最新の「台帳」が利用でき、バージョンアップ作業の手間が省けます。是非ご利用下さい。

 

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