台帳のサービスの特徴やメリットをご紹介
「台帳」は労務管理業務の流れを徹底的に意識して構成されたシステムです。
「台帳」は社会保険労務士事務所の基本的な業務である取得喪失、月額変更、算定基礎、年度更新、各種労使協定、就業規則、労災処理や求人票の作成はもちろん、賃金分析、昇給シミュレーションソフト等3号業務管理から営業ツールソフトまで社会保険労務士事務所や企業の総務課にとって、必要で充分な機能を搭載したシステムです。
台帳を導入した時の5つのメリット 社労士事務所や企業の新戦力!!
事務処理に係る時間が軽減されて、営業・研修など他の業務にも力を入れることができます。「台帳」は社会保険労務士の業務の流れを徹底的に意識して構成されています。手書き処理から解放され、各種業務をダイナミックに的確に短時間で処理することができます。
ソフト導入後、わからないことがあっても気軽にサポートセンターに問い合わせできます。ソフトサポートセンタースタッフが、社労士や事務所スタッフ経験者で構成されています。お客様の悩みを素早く把握し、悩みを解消するソフト操作を素早く提案します。
法改正への対応が早く、バージョンアップが容易で常に最新状態で利用することができます。「台帳」はインターネット回線でいつでもバージョンアップ可能です(CD-ROMでも可能)。年3~5回のバージョンアップで、法改正にも安心して向き合えます。
月変・算定・得喪・年更・労災・労使協定など社労士業務を一括で管理できます。「台帳」は社労士業務に必要な約70種類の処理ソフトが搭載されています。お問い合わせ情報が集約され、高い付加価値を創造するための新処理機能も常に開発されています。
今までにない新しいスタイルの多機能低価格システムです。年間保守契約は年31,500円(月々2,625円)です。またネットワーク環境(台数無制限)や事務組合に対応希望のお客様には年47,250円(月々3,937円)でご提供します。
台帳の最大の魅力、それは約70種の多種多彩な処理プログラム
台帳は事業所台帳プログラムをベースとした約70種の多種多彩な処理プログラムが最大の特徴です。
多種多彩な処理プログラムをはじめ、社労士業務の流れを徹底的に意識した数々のツールは、社労士事務所の大きな戦力となります。市場の成熟化、IT化といった企業環境の変化を常に意識し、高い付加価値を創造するための台帳処理プログラムは今後も増え続けます。
台帳の優れた特性のひとつ、使うほど奥深さが納得できる各種ツール
事務処理を軽減するための機能や実務に即した機能。
それは社会保険労務士の業務に関連する機能だけではありません。
例えば離職票を作成して本人宛に控を送る際の書類送付案内・封筒。
「台帳」はこれらを作成する機能や送付履歴など、さまざまな便利ツールが機能も搭載されています。
年間休日カレンダー(1年変形の手続きに便利)、
被保険者誕生日検索(事業主の誕生日を把握)、
名刺の作成(市販の名刺用紙に作成)、
年賀状の作成(忙しい年末年始に便利)etc、
「台帳」はシステムと業務との調和を図った「かゆいところに手が届くソフト」の理念のもと、
業務をトータル的に管理するツールを貴事務所にご提供します。
弊社サポートセンターでは毎日100本を超えるお問い合わせがございます。
現在、「台帳」は全国で約2,000の事務所、企業様でご利用いただいています。お客様から寄せられるソフトの操作方法や、ソフトへのご意見・ご要望は、弊社開発チームの貴重な情報として集約され、法改正バージョンアップ等とあわせてソフトに反映されています。
台帳のシステムやサービスは、台帳に関わる人すべてにより創られて貴事務所のもとへ提供されます。
リモートコントロール機能でお客様の操作画面をサポートセンターで確認できます。
台帳にはお客様の操作画面を弊社サポートセンターに表示させるリモートコントロール機能が搭載されています。
雇用の多様化が進む中、算定基礎届、労働保険年度更新などをはじめとする社労士事務所業務は、フレキシブルに対応しなければいけないケースが多々あります。
弊社サポートセンターではリモートコントロール機能やファイル送信機能を利用して、お客様の状況を的確に把握し、お客様のご要望に沿った操作を素早くご提案します。
労務統合システムの選び方、「20:20:20:20:20」の法則
様々な情報が、飛び交う現代社会。インターネットや携帯電話の情報革新に伴い、様々なデジタルメディア、電子申請の普及が著しい成長を見せています。
社労士業務システムは、法令に完全準拠した専門的なシステムでなければなりません。当然、サポートセンタースタッフはシステム操作だけではなく、労務の専門的知識が必須です。
そしてソフトは、法改正やソフト利用者からのご意見ご要望に対して、常に柔軟に素早く対応できる状態でなければなりません。
(弊社サポートセンターは社会保険労務士、社労士事務所スタッフ経験者で構成されています。また社労士事務所を併設しています。)
社会保険労務士の統合システムを導入する際は、
「システム導入後のサポートセンター」
「法改正の迅速な対応」
「ユーザーからのご意見ご要望のシステム反映力」
「新機能の充実さ」
「価格」
これら5つを「20:20:20:20:20」ずつ平均的且つ総合的に考える必要があります。
